STEP6:タスクの基本操作を練習する

「タスク」機能を使うことで、やるべきタスクを管理することができます。
やらなければならない仕事などをタスクに登録しておけば、タスクのやり忘れや漏れがなくなります。
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例:講演会を開催するプロジェクトの場合
「講演内容を決める」「会場を予約する」「告知をする」「当日のスケジュールを決める」といったことを、各担当者にタスク追加しておくことで、それぞれのタスクを忘れることなく進めることができます。

タスクの基本的な使い方は以下ページをご覧ください。


>> STEP7:ファイルをアップロード/ダウンロードする